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ぼく盾ゲーム
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タイトル

ぼくはキミの盾

通称

ぼく盾

概要

ひょんなことから厨二装備となった主人公が簡単操作でマモノの攻撃を一手に引き受けて

ヒメを守って好感度(スコア)を稼ぎつつお城へ帰ろう!なゲームです (・ω・)ノ

ゲームシステム

【盾の魔法】

魔法を使って敵の標的を盾に向け、当てた敵を倒すことができます。

画面上部にそれぞれの魔法のゲージがあり、同じ魔法を使い続けると消耗し、

ゲージが空になると対応する魔法を使用できなくなってしまいます。

逆に、魔法の使用をやめるとゲージは徐々に回復していきます。

盾が使用できる魔法は以下の通りです。

Aキー・・・アピール

前方放射型の範囲に入った敵を近寄せる。

Sキー・・・グラビティ

長方形範囲に入った敵を地面に叩き落す。

Dキー・・・ブラックホール

円形の範囲に入った敵を吸い寄せる。

【好感度】

敵の攻撃を防ぎ続けると、盾に対するお姫さまの好感度が上がります。

画面右上のハートの所にある数値が現在の好感度を表します。

すべての敵を完璧に倒すことができると、好感度は100になり、パーフェクトクリアとなります。

敵からダメージを受けたり、ゲージが空なのに魔法を使おうとしたりすると、

お姫さまの好感度が下がってしまうので、注意しましょう。

ストーリー

平和な世が何千年も続いていたある日、突如として空に現れたマモノの大群!大群!!大群!!!

のほほんと近隣の森をお散歩していたヒメと護衛の一団は、

突然現れた圧倒的数のマモノたちの襲撃によって壊滅。

命からがら逃げ出す新米兵士(プレイヤー)とヒメ。

そして重症を負った兵団長の3人。

そして、逃げている途中で盾とぶつかった新米兵士が盾になっちゃった。

お姫様のために、盾になってもぼくはがんばります。

登場キャラクター

お姫様 

本編では、主人公(盾)に守ってもらうだけの女の子である。

この子が歩く気力をなくしてしまうと、ゲームオーバーである。

また、攻撃を受けただけで主人公への好感度が下がるという傲慢さを兼ね備えている。

主人公(盾)

防具で有名な盾(見た目的に)である。

元々は新米の兵士であったが、魔物に襲われたときに身体が盾になってしまった。

幸いにも、神器であったので人間としての意識はそのままで浮く形で進むこともできているのでまぁ困っていない。。

3つのスキルを操り、さらにスキル発動中は敵を無差別に倒すちーと能力を保持している。

王様  

お姫様のお父さんである。

ゲーム本編では、登場しないので主人公とお姫様の間柄を認めているかも不明である。

兵団長 

ゲーム本編には出てこないが、主人公であるタテにゲームで使用することのできる

2つのスキルを与えた偉大な人である。でてこなくなった、理由は各自の妄想にお任せいたします。

敵 お姫様を襲った悪いやつらである。基本として、魔法でひきつければ楽勝らしいのだが、中には・・・?